2023年1月31日火曜日

2023.1.15

 





結局、どこへいっても

ただぼんやりと過ごしている。





裸の冬木の梢にとまった鳥が飛び立つまで
眺めたり

西陽のつくる影が時計の長針のように動くのを
眺めたり。





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